【店舗ブログ】自費リハビリAViC日本橋店|日本橋で6年間「選ばれ続ける」理由
この度、店舗スタッフによる店舗のブログを運営いたしますので、店舗のご紹介をいたします。
日本橋で6年:皆様の「もっと良くしたい」と共に
豊田グループ唯一のヘルスケア企業である、(株)豊通オールライフが運営する自費リハビリ施設の2号店として、2019年2月26日に、東京都中央区日本橋にオープンしました。
それから6年間、多くのご利用者様とともに皆様の『なりたい自分』の実現に向けて、伴走させていただいております。
ご利用者様のリハビリに対する希望は多岐にわたりますが、共通していることは『今よりも少しでも良くなりたい』という強い思いです。
私たちは、皆様の思いに応え続けるためこれからも、研鑽を続けていきます!
日本橋店でこれからも多くの方々のリハビリに伴走していきます!!
なぜAViC日本橋店が選ばれるのか?3つの理由
理由1:効果を追求する「エビデンス」に基づいたリハビリ
私たちAViC日本橋店は、自費リハビリの中でも『エビデンスに基づいたリハビリ』をポリシーとした施設です。
エビデンスという言葉をご存知でしょうか?
日本語では、「根拠」や「証拠」と直訳されます。
リハビリの主な目的は、病気やけがなどによってできなくなった活動(例:歩き、階段の上り下り、家事など)や参加(例:仕事、地域活動への参加、など)を再びできるようにすることです。
つまり、どのリハビリが活動や参加を再びできるようにするのに、効果があるのか?それを知って、実践することが大切です。
私たちは、日々このエビデンス関する情報を集め、目の前のご利用者様に最適なリハビリを提供することを実践しています。
そのために、日々研鑽をつみながらサービス提供をしています!
理由2:「納得感」を大切にするコミュニケーション
医療やリハビリの現場では、専門家である医者やセラピストの方が知識が豊富なため、コミュニケーションも当事者の意見が反映されにくいことがあります。
そこで、近年では、Shared Decision Making (SDM)というコミュニケーション手法が注目されており、AViC日本橋店でも実践しています。SDMとは、『質の高い医療決断を進めるために、最善のエビデンスと当事者の価値観、好みとを統合させるための医療者と当事者間の協働のコミュニケーション・プロセス』と定義されています。
リハビリでは、必ず効果がある手法は存在しません。また、当事者の価値観や好みも千差万別です。ですので、医療者と当事者がお互いに情報を共有し、リハビリの方向性や目標について合意するプロセスがとても重要となります。
AViC日本橋店では、ご利用者様の価値観をとても大事にしています。リハビリに納得して私たちに伴走を任せていただけるように、リハビリと同じだけコミュニケーションの時間を大切にしています。
理由3:リハビリの可能性も広げる『最新リハビリ機器』
AViC日本橋店では、最新のリハビリ機器を積極的に導入しています。
現在、『免荷式トレッドミル』、歩行支援ロボット『Orthobot』、手指運動リハビリテーションシステム『MELTz』が導入されています。
自費リハビリ施設で、これだけの設備が揃っている施設は少ないと思いますが、ご利用者様へリハビリの可能性を届けたいという思いで導入しております。
リハビリ機器はただ使えば効果があるというわけではなく、適切な評価と適切な環境や方法で実施することが大切です。
AViC日本橋店では、スタッフ同士で知識や実践の共有をしながら、効果的なリハビリ機器の運用を考えています。
これからも日本橋で:まずはお気軽にご相談を
AViC日本橋店は、これからも中央区を中心に多くの方がのリハビリの伴走者として、質の高いリハビリサービスを提供していきます。
まずは、お気軽にご連絡ください!
これからもよろしくお願いします!!